ささやかな日常

2016年に生まれた長女と、2019年に生まれた次女、そして主人(2020.4〜青森に単身赴任中)とわたしのことを綴っています。

【子育て日記】育児を共有したい

慢性的に、ほぼ毎日、帰りが21時以降になっている主人。
3歳0歳の娘たちが眠る頃に帰ってきます。
長女は布団に入りながら「朝になったら、お父さんいるかな、、」と言って眠る始末。

たまに、20時半とかに帰ってくると、長女は
「あ、お父さん、早い!」


あのねぇ、20時半ってそんなに早くないよ。


主人が娘たちと顔を合わせる時間は、朝の時間。
1日30分〜1時間あるかないか。





「2月中旬の会議に向けて忙しくなる」
と主人は言ってはいますが


だからって毎日残業しなくてもいいんですよ。
メリハリつけて働いて、たまには20時前に帰ってきてください。


あれですね、
働き方改革とか言ってますけど
主人は関係ないと考えてるんでしょうね。
企業の体質もあるかと思いますが
1番は本人の意識改革なんですよ。


帰りが早いと、娘たちも嬉しそうな顔をします。
私も、大人が増えると子供の世話の負荷が分散されるので、ホッとします。
主人にそう伝えても、変わらない帰宅時間。



主人は遅く帰ってきても
食器洗いやおもちゃや絵本の片付け、
洗濯物など家事をしてくれてはいます。
そういう面では助かっていますが、



私は、育児を2人でしたい!



平日はエブリデイ朝8時から21時過ぎまでワンオペ
しんどいってば。
主人は1人で娘たちを連れて病院に行ったことなんて無い。
かたや、私は次女をおんぶしながら長女を連れて病院へ行くことなんて普通。

母親だから
育休中だから当然なの?
私が復職したら?




もうちょっと協力しあって育児したいよ〜!